宇津救命丸株式会社
Uzukyuumeigan
- 出展会場
- 東1〜3・7ホール
- 出展ゾーン
- マタニティ&ベビーケアゾーン
- 小間番号
- 3-032
出展ブース紹介
商品紹介
宇津救命丸<銀粒>
「宇津救命丸」は、400年以上にわたり日本の家庭で愛され続けている、天然由来の生薬だけを用いたお子さま専門の小児五疳薬(※)です。生後3カ月の乳児から15歳未満の小児まで、幅広く服用いただけます。 (※)小児五疳薬(しょうにごかんやく)とは、乳児期の「夜泣き」や「かんのむし(ギャン泣きやかんしゃく)」をはじめ、学童期のストレスによる食欲不振、胃腸虚弱、下痢といった症状に効果のある伝統的な市販薬です。 【特徴とおだやかな作用】 厳選された8種類の生薬(ジャコウ、ゴオウ、ニンジンなど)を配合。これらが自律神経のバランスをゆるやかに整え、神経の高ぶりを抑えるとともに、胃腸の働きを活発にして体質を強くしていきます。病院で処方される精神安定剤や睡眠薬とは異なり、依存性のある成分は含まれていないため、続けて長く服用しても安心です。 直径2ミリの小さな丸剤で喉に引っかかりにくく、銀箔でコーティングすることで生薬特有の苦みやにおいを抑えて飲みやすく仕上げています。お子さまの症状を和らげ、家族の笑顔あふれる子育てをサポートする伝統のお薬です。
会社紹介
宇津救命丸株式会社は、慶長2年(1597年)の創業以来、400年以上の歴史を誇る小児専門薬のパイオニアです。栃木県高根沢町を拠点に、初代・宇津権右衛門が「秘薬」を地域の人々に「施薬」として届けた「利他」の精神を今も大切に守り続けています。 主力製品である「宇津救命丸」は、ゴオウやレイヨウカクといった天然の生薬を配合し、赤ちゃんの夜泣き、かんむし、下痢などの症状に穏やかに働きかける和漢生薬製剤です。その処方は江戸時代から一子相伝で受け継がれ、今日までほとんど変わることなく、多くの子育て世代に寄り添い続けてきました。 同社は「子育てに、もっと、笑顔を。」というミッションを掲げ、小児用医薬品の製造販売にとどまらず、スキンケア製品の展開や子育て支援情報の提供など、現代の家族が抱える心身のゆらぎに寄り添う活動を広げています。2023年には本社を創業の地である栃木県へ移転する「原点回帰」を行い、伝統的な生薬の知恵と科学的な知見を融合させながら、次世代の健やかな毎日に貢献することを目指しています。
会社概要
| 社名 | 宇津救命丸株式会社 |
|---|---|
| 本社所在地 | 〒329-1224 栃木県塩谷郡高根沢町大字上高根沢3987 |
| 代表者 | 宇津 善行 |
| TEL | 028-675-0001 |
| FAX | 028-675-4329 |
| sodan@uzukyumeigan.co.jp | |
| URL | https://www.uzukyumeigan.co.jp/ |
お問い合わせ窓口
| 窓口名称 | お客様相談室専用ダイヤル |
|---|---|
| TEL | 028-675-0425 |
| sodan@uzukyumeigan.co.jp | |
| お問い合わせ先URL | https://www.uzukyumeigan.co.jp/contact/ |


